先日新製品が出ましたので旧世代がそれぞれ特価に。Echoの方はまぁ夏頃にもここまで値下していましたし買い逃していた方にはうれしい価格が来ましたね!と。
 問題は...Echodotです。

 こちらの文章をクリックして特設ページに行って下さい。

 999円で本体が購入出来てAmazon Music Unlimitedの一か月無料権利がついてきます。
 新規購入者が1台だけという限定ではありますが、999円で一世代前のEchodotが買えるのは熱い。
 さっそく注文してしまいました...(私が使ってるのは初代。最近調子が悪かったので助かりました)
 ただAmazon Music Unlimitedは特に何もしないと継続されていくサービスですので、1月後からは有料の請求が来ます。
 気に入ったらそのまま使い続けて(いい曲はやはり有料の方にたくさんある)いくのがよいかと。
 本体のみでいいんです!な人はサービスを止めれば請求は来ません。ぎりぎり1月漫喫して解約するのもまぁありかと。
 解約方法ですが...

 この文章をクリックすると会員情報のページに飛びます。

 そうしたら 
 Amazonmusic解約.jpg

 画面内のここ。学生ですか?の下あたりに「会員登録をキャンセルする」というのがありますので、そこから進んで解約してください。
 結構簡単に解約できますので、1月は使ってみていただければ。案外そのまま課金していこうかな?という気になるかもです。

 予算があるならEchoの方が音もいいんですが、先日Bluetoothスピーカーを新設したのでそれとセットで運用しようかな...ということで今回もEchodotを購入しました。
 しばらく使ったらレビューするかもしれません。

 久しぶりに「うぇぇぇ安い!?」となるSSDが登場。NVMeが標準になりつつある昨今ですが、やはり安価で大容量というと2.5インチのSSDは根強い人気があります。
 ノートPCのドライブ換装もやはり2.5が主流ですしね...Macとか別の世界線なので...(快適だが高い方向)
 現在クーポンが画面に出ていますので15000円台かーと思っていたら実際は14000円切っていたでござるの巻でした。まじ安いぞ。これ。
 Amazonのレビューは容量混在ですのでだいたいが求めやすい500Gのものばかり。速度はこっちの方が上です。
 この混在レビューは内部事情を思えばまぁ仕方ないよねー容量がねーとなりますが買い手としてはぐぬぬなところ。
 幸い何時の頃からかレビュー対象の容量とか表示されるようになっていますのでそこを見ていくといいかも。SSDは基本大容量の方が早いですし。
 TLCですがまぁ気にしなくてよいかと。なんですそれ?と思う人はそれはそれでよいかと。拘り出すと今や沼です。いくらでも金を飲み込む沼になります。
 大容量だー安いわーいたのしー!ぐらいの方がわりと幸せになる世の中ですから。
 普段だと割高感の高いシーゲートのSSDがこの価格だとむしろ割安。というか爆安。
 NVMeとこの手の2.5インチモデルとでベンチマークでは差がつきますが体感だと言うほど差が出なかったりもします。
 なのでAmazonの悪魔としては安くて大容量ならこれでいいんじゃないかなーと。特にノートPCは。
 もし予算に余裕があってデスクトップで使用するっていうならNVMeで爆速Samsung最新!とかかましてこれをデータドライブにすれば幸せになれる気がします。
 1クリックで購入余裕商品を久しぶりに見ました。これだけ容量があればたいていの人は困らないかと思います。
 どーしてもCドライブの...特にマイドキュメントとかマイピクチャーとかにデータを溜め込んでしまう人のPCのドライブをこれにするとしばらく幸せかもしれません。しばらくは。

 予定調和というかそろそろというか時期的にというか最近の特売時にも書いてきましたがようやくfireHD10の新型が発表になりました!
 リークされていた情報どおり基本はマイナーチェンジですが、処理速度は30%向上(当社比)ということでもっさりもさもさがもっさりぐらいにはなってくれそう。
 本体もブルーとホワイトが新色として追加されておりamazonの気合いのほどが感じられます。
 これからのスタンダードとしてプラットフォームから手を入れてはいるので(でもマイナーチェンジという謎なことになってますが)、基板を見てみたいところ。
 USBも新世代のTYPE-Cへと変更になったため附属ケーブルなども一新されています。
 SDも512Gまで対応ということで現行ラインナップでは最新のものに全て置き換え。
 SOCも変更になっており調達価格が見合ったのか新しい世代の8コアのものになりました(今までは4コアだった)。
 これが30%向上の要因らしいですがともかく触ってみたいですねー。
 TYPE-CはコネクタこそUSB3.0っぽいですが中味はUSB2.0ってことで結構ズコーです。でもコネクタの向きを気にしないでいいのはいいですね。 
 他の変更点としてはバッテリー性能の向上。これはバッテリーの変更というよりSOCの変更によるもののようですが、2時間増えて12時間駆動となっています。
 ピクチャーインピクチャーに対応したってことでメール見ながら動画見たり出来ます!ということでちょっと楽しみ。これもSOCの強化のおかげかな。
 液晶解像度は変更ありません。フルHDのままです。ただし調達が変更されたという噂もあったためどんなものになっているやら。
 とはいえ旧モデルもいくつかの液晶を使っていたような気がちょっとだけするので気にしないのがいいでしょう。
 無線LANなども変わらず11acに対応。サウンドもDolbyAtmos対応デュアルスピーカー。
 カメラはフロント/リアとも200万画素ですがまぁ使う人はとても少ないかと。ビデオチャットにはいいと思います。
 メモリも変わらず2G。ここを3Gとか4Gにしてくれるようになった時はfireOSも更新されると思うのですが、まぁ2Gで足りるという判断のようです。
 純正カバーも5色をラインナップ相変わらず4980円と高いですが、もってるといろいろと楽です。

 いち早く欲しい人は15980円の32Gモデルをオススメ。
 ただし年内にどっかのセールで11980円とかまたかましてくる可能性大なので急がない人はセールを待ちましょう。
 25%引き~30%引きは期待したいところ。30%引きなら11186円。
 今までみたいに9980円セールにはならないと思うので12000円を切ったら買い時とAmazonの悪魔では判断します。
 ケースはともかく2年の保証はいれておきましょう。ケースより少し安いですし。
 USBコネクタ回りが新規パーツになってるので耐久性がどのぐらいかわかりませんしここは念のためにも!
 ただ割引きなしでもコストパフォーマンス抜群のタブレットです。まっさきに購入してもいいんじゃないでしょうか!

 TAOが発売したばかりのサウンドバーがクーポンコード「TTSK027JP」を使用することで25%引きに。
 さらに今現在(10/3 AM10:50)に500円引きクーポンも商品ページに登場。
 合わせると...
TAO.jpg

 やっす!?
 製品名は「TT-SK027」で10/3...つまり今日発売されたばかりの新製品。
 サイズはだいたい「42×7×7cm」ということでPCのモニターの下とかにおさまりがいい感じ。
 古いTVのサウンドが...という人もTVの下に置くことで結構サウンド面の増強が出来そう。これはちょっと欲しい。
 入力はAUXとBluetooth。TVやPCからの出力はAUXで、スマホなんかの曲はBluetoothで...と使い分けられる感じ。
 52mm径のスピーカーユニットx2で14Wですからなかなかいい音が出そう。
 Bluetoothは5.0に対応だけどSBCのみ。(A2DP、AVRCP、HSP、HFPには対応してるので困ることは少ないかと)
 APT-Xなどで低遅延...とはいきませんがまぁ用途的にそう困ることもないかと。
 LEDで時計を表示してくれる機能が微妙に便利そう。PC使っててさっと時間を見たりTV見てる時にさっと見たり。
 本体下部にもLEDがあって音楽に合わせてパターンで光ってくれるそうなので音楽シーンを盛り上げてくれるとは思いますが、個人的にはこれは使わないかなー。
 なんにしろ最近の中華系サウンドバーはパーツがこなれてきた(安価なスピーカーユニットやBluetooth関係のパーツなどの性能がかなり向上している)ため満足感高い物が増えているのも事実。
 ちょっと購入して確かめてみようかな?と思っています。
 TVのスピーカーの調子が悪くてね...10年選手だからなぁ...今のTV...

 AmazonのスマートスピーカーEchoシリーズが刷新。全モデルリニューアルとなりました。

 まず最上位の「Echo Studio」。EchoPlusがお化け進化したような製品で値段も跳ね上がっています。
 5.25インチウーファーと最大出力330Wがたたき出す「音」はこの手の製品としては破格のものに仕上がっているということなので試してみたい一品です。
 Dolby Atmosと360 Reality AudioにもEchoシリーズとして始めて対応。音楽好きスタッフかき集めて開発したフラグシップという話もあるので相当気合いいれてますね...
 この製品に合わせるようにAmazon Prime MusicHDに3D Music対応の音源が多数用意されるとのこと。サービスと一体化した製品として今後の展開が気になります。
 でもたかーい! 30%引きなどのセール待ちといったところでしょうか。直近で中規模のセールが走れば15%~25%の値引きが期待出来るかと!

 次はノーマルEchoが刷新。ぶっちゃけると「今までEchoPlusとして売ってたのをマイナーチェンジしてEchoにするね」ということで。
 音質等だいたいEchoPlusに準じる製品で高音質がお手軽価格に落ちて来たと考えるとうれしいところです。
 この辺りAmazonはハードの刷新がパターン化していてkindleなんかも上位機種の先進機能をミドルに落として行くのがパターンです。
 kindleも「300dpi」がまずPWに落ちて次に防水もPWに落ちて来ました。フラグシップが更新されればミドルに今までの売りが落ちてくる...そんな感じです。
 悪魔的にうまい商売をしてる会社だけのことはあって予算と求める性能がいつもかみ合います(特にセールが頻繁にあるので...)。
 今までEchoやEchoPlusを狙っていた人はこれを買えばいいでしょう。発売時から11980円と気合いを感じる値付けをしていますし。
 近いうちにEchoPlusの投げ売りがあるかもしませんのでAmazonの悪魔でも注視して行きます。

 Echo Flexは新機軸の新商品...というか「家庭のどこでもAlexaさんと対話!」みたいなノリで使う商品でコンセントに直接接続出来るのが売り。
 枕元とかコードだらけじゃなぁ...って人には最適ですし台所だろうとどこだろうとEchoが設置出来るのは普段使いしてる人ほどうれしいところ。
 値段も安価で「増設」として考えると悪くない製品です。USBにより充電端子もあって枕元のコンセントに取りつけるとかすると便利なんですが、そうするとUSBケーブルをせっかく廃したのにケーブルが生えることになるのがご愛敬。
 この端子の本当の魅力は別売りのモーションセンサーにあるかと。
 玄関に設置することで帰宅時に勝手に電気がつきますしそこでスマート家電への音声指示が出せます。
 「Alexa!電気をつけてクーラーをつけて!」
 みたいな。ぼっちには最高かも。いやぼっち専用じゃないんだけど。未来は僕らの手の中に確実に降りて来てますね。
 今回の新製品の中では「使い方をこれからみんながさらに深めていける」唯一の製品なので注目しています。

 第3世代となったEchodotに「見える時計」を足したのが最後の製品。「With clock」。なんで今までなかったの?な製品です。
 名前こそ時計付きですが、デジタル表示出来るものなら活用法は多々。「Alexa今日の気温は?」で気温も表示可能。
 ぶっちゃけると時計がついただけですのでいらないなら今まで通りEchodotを買えばいいわけですが地味に「時計表示欲しいよなぁ」と思っていたところでしたので欲しい人には刺さる。
 まぁ安い時にEcho Show5買った人はそっちの方が魅力あるかもです。今後こっちがEchodotの主力になるのかなーと思ったり。
 今のところは価格改定されたEchodotと併売です。

 Echodotが46%引きになっていますがある意味では価格改定と言っていいのではないかと。
 3240円ですから買い換えも含めて「安価なEchoが欲しい人」にはこちらが刺さります。時計、いらないよ?って人はこっち。
(どのみち音声指示すれば時間は読み上げてくれますしね)
 在庫処分の割引きだと思うので在庫がなくなったら第4世代Echodotが来るかWith clockが標準になるかってところです。
 割引きで買いたい人はセール中に買うとよいかと。いつまでセールなのかよくわからないですが在庫はまだまだ潤沢なようです。
 在庫次第では最終割引き特価の50%引きが来るかもですが...こないかもなのでそこはよく見て特売を狙うハンターの目を養って選択するといいでしょう。
 個人的にはそんなに価格差ないし今買っていいかと思います。

 新型が一気に登場しましたがセール特価を狙わない人は予約してとっとと手に入れた方がいち早くその魅力に浸れるかと思います。
 特に新型EchoはEchoPlusとほぼ同等で安価になってるのでいきなり買ってもいいんじゃないかと。

 kindleとkindlePWが40%引きになるセールが発動しています。
 kindleであれば6980円に。PWは9980円になるということで割引率としてはなかなかによい感じ。
 さらに旧機種をもってる人限定で画面に15%引きクーポンが表示されます(旧機種を買ったことがない人には表示されません)。
 kindleが6000円切り、PWが8500円切りと合わせ技で過去最高割引に匹敵する状態に。これはなかなか。
 特にPWは進化が別方向に伸びていてノーマルのkindleと上位機種Oasisのちょうど中間に位置するベストアイテムになりつつあります。
 解像度と防水機能をOasisから受け継いだことでぐっと使い勝手がよくなりました。風呂で小説を読む...など8500円で買えるアイテムとしては結構破格です。
 漫画など読むとさすがに画面小さいなぁ...と思うこともありますが電子ペーパーによる視認性と電池持ちの良さを1度味わってしまうと手元にひとつは欲しいアイテムです。
 風呂で読まぬわ!という人はノーマルkindleでも。
 カラーと画面サイズが欲しければfireシリーズが安価になりやすいですが、「読む」ことに特化したkindleにはkindleの良さがあります。
 個人的にはPWを推したい。もし旧機種からのバージョンアップを検討していた人がいましたらこのチャンスに是非。

※15%クーポンの条件は第9世代以前の機種を購入したことがある人となっています。
 

夏の日差しがまぶしい時期に「ああ...PC組まなきゃ...」とかやってたら9月に。
うだうだ言ってても仕方ないので心機一転新しいPCを組み上げ。試したかったソフトもあったことだし!と。
新たなメインPC上でタイトル通りこのツールを試してみました。
なかなか面白いツールで無料版でもかなり使えるソフトでした。

無料版へのリンクはこの文章をクリックしてください。

長々と記事を読みたくない人は下記のポイントだけ押さえていただければ。
・パーテーション変更が簡単にできる
・MBRとGPTとかFAT32とNTFSとでパーテーション変換したり出来る※無料版では制限あり)
・ダイナミックディスクからベーシックディスクにデータを保持したまま変換出来る
・データ復元機能(パーテーションの復元、データのサルベージなど)※無料版では出来ません
・ディスクのクローンが作成出来る
・ディスクのベンチマークが取れる
とかなり盛りだくさんなソフトです。
ぶっちゃければ「パーテーション管理ソフトとデータ復旧ソフトとベンチマークソフトを合わせた1本」となります。

無料版に出来ないのは下記の通り
・データ復元機能(アルティメット版のみ)
・パーテーション変換時のクラスタサイズの変更
・NTFSをFATに変換する
・パーティションType IDの変更とシリアル番号の変更
・OSが入ったディスクのMBRとGPTの変換
・OSが入ったディスクをMBRからGPTにコピー
・OSが入ったディスクをMBRからGPTに移行
・紛失したり削除したパーテーションの復元
・ダイナミックディスクの管理機能全般
・ブータブルメディアの作成

...一般の用途ならだいたい無料版で足りますね。
それと「ビジネス用途で使っちゃだめですよ?」というのも無料版のお約束。

さて。今回はパーテーションの管理機能を中心に(無料版なのでデータ復元機能は試せてません)試した結果をご紹介。


 ただでさえ安めの商品展開のAnkerがタイムセールで20%OFFを仕掛けて来ています。
 特に注目したいのはこの2つ。
 急速充電器でUSB PDに対応していて3200円を切るってのはなかなか熱い。
 高速充電したいPD対応機器を充電しつつ他のタブレットやらスマホやらを合わせてたくさん充電するぜ!な人は結構多いはず。
 この1台でかなりの機器が賄えます。
 ワイヤレス充電器も10W対応で1600円はかなり熱い。これでGALAXY系統とか急速充電可能でした。(GALAXY Note8で確認)
 上記2つの組みあわせでスマホもノートPCも何もかもいける!な気がしないでもないですが一番活躍するのは...出張中のホテルだったりするかもしれません(笑)

 そしておまけのようにしちゃってますが、Team microSDXCカード 128GBも1699円と割といい感じの安さに。
 256Gが3698円だったりしますが普段使いだとだいたい128Gあれば足りてしまう人がほとんどなのでこれをチョイス。
 ドライブレコーダーとかには向いてませんがスマホやfireタブレットに使うなら十分な性能かと。

 私が使ってるのは前世代ですが普及機の中でもアルコール洗浄システムを採用してるシリーズ5がこの価格はかなり熱い。
 新型が出るのかなーと思いつつ。でも安い。いいなーいいなー。と眺めてます。
 シリーズ7にとか9に比べると見劣りするかもですが、毎日髭剃りしてて別段シリーズ5で困ってはいないというか。
 音波テクノロジーがーとか使ってみるとなるほど上位の方がよい感じですね...だけど価格が...というか。
 個人的にはこのアルコール洗浄システムがブラウンのキモだと思ってるので日々さわやかな香りと剃り心地を楽しめればいいかなー。
 アルコール、高いけどね!(笑)
 新型になってお風呂剃り(シェービングクリーム対応と防水絡み)に対応してるのもいいなーと思ってます。
 もし髭剃りの更新を考えてるいるなら検討してみては。ポイント込みだと鬼安いと思います。

 ノーマルが3980円で4K対応版が5480円とそれぞれ割引です。どっち買おうかなって一瞬でも迷うなら4Kの方を買いましょう。
 反応速度などふくめてストレスがだいぶ違います。4Kの方がかなり早いです。
 なのでTVが4Kじゃないしなーって人も4Kの方を買うのがオススメです。価格差2500円程度なら体感でのこの差のために上位機種を。
 逆に性能差を把握していて「別のそのぐらい大したことないぜ」な人はノーマルの方の価格は超魅力的。
 TVなりPCのモニターなのに接続すればPiemevideoやら見放題ですしね...Netflixとかも見れますし(契約必要ですが)
 私も4Kに方に買い換えましたがストレスがぐぐっと減って超快適動画生活に入りました。
 この価格なら買いです。